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2012.11.09 (Fri)

母校のホームページ

なんで今まで思いつかなかったんだろう…って
思うのですが
震災に合った地区にある、
母校(東松島市立矢本東小学校)のサイトを見てみました。

すると去年の3月18日からブログが。
避難生活をしている子どもたちの様子が
写真入りで紹介されていました。
なんか、泣けてきました。

ここしばらくなにもできていなかったけど
できれば、今度広島に行ったときに、
震災支援につながるような会を
持てたらなあと思っています。

といっても、直に支援活動、というのでなく、
私にできること(場を開くこと)で、
集まってくださる方々に会費をいただいて
寄付するという形で。
広島を離れる前に「ワールドカフェ茶話茶話」で
集まった会費をボランデポひろしまに寄付したように。

まだ形になっていないのですが考え中です^^。

早く母校のある町に、直接行きたいなあ…

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10:26  |  東日本大震災

2011.12.06 (Tue)

[盛岡]子どもの放射能被曝低減のために

友人が、署名活動の協力を求めています。
その友人が以前住んでいた盛岡で
お友達が進めている活動だそうです。

放射線被爆から子供を守る会いわて

トップページ

盛岡市長への要望書

署名ページ

私も今、署名しました。
00:36  |  東日本大震災

2011.11.12 (Sat)

サンタプロジェクト

「夜空見上げて」でもご紹介した
サンタプロジェクト。

16日に仲間たちと試みる予定で
ミシンも二台、借りてきました。

被災地支援のネットワーク「ボランデポひろしま」。
このグループで、現在、サンタプロジェクトが行われています。
木のサンタさん、布製のツリーの飾りをつくって贈ろうというもの。

詳細はこちらに⇒http://depot.dousetsu.com/activity.html

知人の宮城での活動を知り、私もいつか…!っていう長いメールを送っちゃったり、
今日も、まさに私が住んでいた東松島で活動している人がいるという
話などを聴きました。

今は夫が単身赴任中なので行けませんが
子どもたちの夜のことをちゃんと見てくれる人がいたら
友人たちに会いに、そしてボランティアをしに、
(なんかボランティアっていう言葉が私には使いにくいですが)
宮城に行きたいなあと思っています。
子どもたちといければ一番いいな…。
23:25  |  東日本大震災

2011.09.12 (Mon)

支援物資

福島の大熊町のグループに送る支援物資を
先日、とりまとめをしておられる団体に
届けてきました。

リクエストにあった、
スケッチブックや鉛筆など文房具やリカちゃん人形、おもちゃ、
お砂糖やおそばなど。
くらすばスタッフ四人の家にあったものを
わずかですが。

地震の日は遠のいていくけれど
日常は日々新たに続いていくのですね。
13:57  |  東日本大震災

2011.09.08 (Thu)

シンポジウムのご案内

シンポジウムのご案内です
私はお月見コンサートで
いけませんが、ぜひ。


▲タイトル:子どもたちの未来を考える 『震災・原発そして復興』
▲と き: 9月11日(日) 13:30~16:30 (開場 13:00)
▲ところ:広島YMCA ホール 広島市中区八丁堀7-11
▲内容
基調講演1 「原発事故と福島の子ども」
西崎伸子 福島大学准教授/放射能汚染が及ぼす「生活リスク」に関する研究など)
基調講演2 「食べ物、水、外あそびは大丈夫!?」
鎌田七男 (医師/元・広島大学原爆放射線医科学研究所所長)
(休憩10分/篠笛演奏)
シンポジウム
「子どもたちは大丈夫?」 福島在住者として
「福島から退避してきて」 避難者として
「揺れ動く親たち」 カウンセラーとして(広島県臨床心理士)
その後、西崎准教授と鎌田医師も参加して意見交換
コーディネーター/渡部朋子(ボランデポひろしま代表)
全体進行/伊東敏恵(NHK広島放送局アナウンサー)
▲主 催: ボランデポひろしま▲共 催: 広島YMCA
07:33  |  東日本大震災
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